演出家/作詞・作曲家


*2023年7月より、アート系キャリアネームを《LEONA》に統一しました。

芸能人が出入りした京都の自宅で、
演技と歌への想いが強くなりました
「将来監督さんが向いてはるんと違う…?」
と言われた記憶があります。
東京の青山エリアに開いた女優育成塾において、
演出家の卵として産声をあげ、今日に至っております。

その後パリジェンヌとの恋がヒントになり、
伸び悩むトップアーチストのストレスフルな苦悩に寄り添うための
LEONA流の演出美《félicité》(フェリシテ) をつくりました。

アーティストたちの潜在脳をさらなる才能にできたときは幸せです。

私の演出作業は、広範囲です。

  • 歌手、女優、ダンサーのステージ
  • 舞台の脚本やプロデュース
  • 本番までのレッスン
  • アーチスト・演奏者・指揮者のスランプ対応音楽脳リハビリテーション
  • 水中エアロビクスのプロデュース
  • 海外エグゼクティブの記念パーティー
  • トークチャリティーイベント
  • 社運を賭けた交渉のプロデュース
  • 街づくりの知恵提供
  • エグゼクティブの帝王学レッスン
  • さまざまなプロジェクトでの人財の掘り起こし

演出ポリシーは、
私が関わることで、個人、イベント、プロジェクトなどが成功し、関係者の意識に晴れ間を見いだすこと、
また演出のベースとなる脳科学や心理学によって、よき影響をもたらすであろうと推測できる点にあります。

2025.4.01 by LEONA

公の場で初スピーチ

金井優佳さん歌手生活25周年ということで、歌のレッスンと演出を担当。
2025年8月3日、演出家として初めて公の場でスピーチしました。

演出ポリシーは、私が関わることで、関係者の意識に晴れ間を見いだすこと、
また演出のベースとなる脳科学や心理学によって、
よき影響をもたらすであろうと推測できる点にあります。

金井優佳さんについていえば、
人々に癒しや幸せを届けられる歌手になる!との確信をもって、
「女優のように歌う」アーチストトレーニングを重ねてきました。

2025年8月3日のステージは、これまでで最も素晴らしく、
ファンの皆さんの前で初めて褒め讃えました。
金井優佳さんの潜在脳の窓が開いた瞬間だったかもしれません。

金井優佳さんはあらゆるジャンルの歌をカバーできる歌姫です。
今回、脳の右側の音楽脳で奏でるセーヌの風であるシャンソンにチャレンジしたことにより、
脳のあらゆる部位を働かせて歌う秘訣を少し学びとり始めました。
これからも応援させていただきます。

2025.8.13 by LEONA